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ご入園をお考えの方へ

一人暮らしで、日中は仕事。しつける時間がまったくないなどの飼い主様のお悩みを解決できるのが犬の幼稚園です。
家族の一員として楽しく暮らすには、子犬の頃から基本的なマナーを身に付け、家庭でも外でも上手なコミュニケーションがとれること。

子犬の2〜3ヵ月は人間でいえば2〜3歳。

色々な事を学ばせる大切な時期です。しつけ方が分からない、時間がない・・・など、そんな飼い主様に代わりプロトレーナーが丁寧にしつけます。
特にトイレのしつけにお困りの方には最適です。


当園の教育方針

良い生活習慣を身に付けさせる事を目的に、下記の教育方針を掲げています。

犬同士のコミュニケーション犬同士のコミュニケーション 犬同士のコミュニケーション

多くの犬が子犬の時期に犬とのコミュ二ケーションが不足することにより、大人になった時、無駄吠や・カミ癖が強くなります。

その為、多くの犬と遊ばせながらコミュニケーションを図ります。



人とのコミュニケーション人とのコミュニケーション 人とのコミュニケーション

園では常に40名以上の方が1 日に来園いたします。

多くの人に会うことで、犬の警戒心を薄れさせる事になり、無駄吠えをさせない事につながります。



トイレトイレ トイレ

トイレのしつけの関しては、トレーナーが常に見ていなければなりません。
一般的な訓練所では、ほぼ対応ができていないと思います。

幼稚園では、担当訓練士が常に観察して、トイレを見ています。室内犬では3ヵ月から7ヶ月までにトイレを覚えさせる事が大切です。



しつけしつけ しつけ

経験豊富なトレーナーが飼い主様の考えや生活環境とあったしつけを行います。



特徴

2006年10月1日より、群馬県初の犬の幼稚園を高崎市に開園、翌2007年10月4日には群馬県伊勢崎市に2号店を開園、現在では多くの子犬と問題行動犬が登園しています。

当園の特徴は、他の幼稚園と同等以上のサービスをご提供させていただき、他の幼稚園よりも保育料がかなりお安い設定にさせていただいております。 保育時間は、飼い主様の生活を考慮するとともに、お仕事の時間や家が遠くて連れてこれない飼い主様向けに、送迎も行っております。


卒業後の進路

セラピー活動
 
警察犬

幼稚園生は、卒園後色々な活動に参加しています。

1 セラピー犬として訪問活動に参加   (※右写真:セラピー活動)

NPO法人 動物介在ボランティア ブレーメンの会の活動に参加している犬が多数います。
セラピー犬にするためには、5回以上の訪問活動に参加して、人犬が経験する事が必要です。



2 訓練競技会の参加

飼い主様の指導レベルを上げるための勉強会を重視しております。そのため飼い主様がアマチュアの競技会に参加することが多くなっています。



3 警察犬

卒業後、警察犬に合格して社会貢献をしている犬もいます。